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 ●NEW 2月 今月のコラム

今月のコラム

 過去のコラム

「人財」=「組織力」
◎人事制度構築、3つのポイント!

1.年功主義⇒成果主義へ

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2.モチベーション&定着率の向上

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3.人事考課での人事評価制度の確立

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 よくある質問

 過去に掲載したよくある質問

Q.1 年功的な人事制度から能力重視の人事制度への変更を検討しています。能力評価の仕組みについて教えてください
Q.2 職能資格制度を導入する際、社員の能力を測る基準が必要になりますが、何をベースにすればよいのでしょうか
Q.3 能力主義人事制度を導入する際は、どのような手順で整備していけばよいでしょうか
Q.4 能力主義人事制度の導入を考えています。そのために整備しなければならない制度について教えてください
Q.5 職能資格制度を導入する際、職能資格等級の数は、どのように決定すればよいでしょうか
Q.6 制度化してきた役職と職能資格等級はどのように結びつければ、よいのでしょうか
Q.7 人事・賃金制度の見直しはどのようにしたらよいですか?
Q.8 分析結果まとめ、新人事制度の方向づけを教えて下さい。
Q.9 等級分析で責任と処遇の乖離度合を把握するにはどうしたら良いですか?
Q.10 役職と組織体系の整理方法を教えて下さい。
Q.11 人事考課の結果は、どのように数値化するのがよいでしょうか。
Q.12 人事考課を行うに当たって、評価期間をどのように設定すればよいのでしょうか。
Q.13 当社でも、人事考課制度を導入し、昇給、賞与、昇進、配置転換に活用したいのですが、具体的にどのような効果が得られますか。
Q.14 人事考課の精度を高めるために、普段の人事考課をどのように進めればよいでしょうか。
Q.15 人事考課の公平性を確保していくためには、考課者の教育が不可欠だと聞きました。具体的に何をしていけばよいでしょうか。
Q.16 新制度移行時の賃上げ、賃下げ対象者への対処を教えてください。
Q.17 諸手当改定に伴う暫定措置と手当変更はどう処理したらよいでしょうか
Q.18 時間外手当の単価計算はどうすれば良いか?
Q.19 賞与制度分析で成果配分の適正度を把握したいのですが
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企業を支えているのは、「人財」、その人財の集まりが「組織」、強力な組織を作るために最も必要なもの、それが「人事制度構築」です。
組織の強さを測る基準は、企業の外部で実践された様々な活動の成果によって測れるものなのです。

【人事制度の流れ】

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社員の事で困っていませんか?

人事制度や給与体系に対して、社員からの不平不満が多い場合や、社員をどのように教育すれば良いか分からない場合、下記の方法が効果的です。

モチベーションをあげるために・・・

  • 会社としてどのように成長してもらいたいか、社員に対し明確に伝える。
  • 高い成果を上げている方法を社員全員で共有し、実施する。
  • 良い部分は褒め、悪いところはきちんと叱るメリハリをつける。
  • 成果に応じた評価をし、賞与や昇進などにしっかり反映する。

正当で分かりやすい人事評価制度を実施

  • 成長の度合いが分かりやすいように細かく等級分けをし、表を作成する。
  • 号俸表を作成することによって、現在の成長具合を自覚できるようにする。
  • 評価の際、表と照らし合わせることによって客観的な評価を可能にする。

賃金と賞与の計算方法について・・・

  • 号俸表と照らし合わせ、成長の度合いによって計算をする。
  • 結果、昇給・賞与計算表を客観的な評価で作成できる。